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作者:クレイバンの人、通称クレイさん
投稿日時:2006/09/20(水) 14:46:41
備考:ケイトに捕えられ、彼女の激しい責めによる快楽に飲み込まれそうになる零二。その時ダークキッドは・・・


血の海で満たされた空間には四つの音が入り混じっていた。
ボタボタッと、零ニの切断された右手首から血がしたたり落ちる音、
吸い付き、舐めつけるような独特の音、いやらしげ鼻息、
そして痛みをもしくは悦びをこらえるようなくぐもった声……

「んん…んぐ……んぅん……ふぅんっ……」
零二の半勃ちになった『男』の根元を指先で優しく掴み、
小さな口に標準より少し大きなソレを咥えこむ膝立ちの若い女がいた。ケイトである。
上目遣いに零二をみる。
快感を必死で我慢せんとするその表情に満足したのか、
勝ち誇ったような笑みを浮かべると『男』を咥えるのをやめた。
ケイトの唾液でヌメヌメになった男根があらわになる。
「ふふ、気持ちいいんでしょ。素直になりなよ」
「は……はれが……ひもちいひもほか。」
「あはは、何いってるかわからないぞっ」
零二はケイトが股間部を隠していたベルトで轡をかまされたため、上手く喋ることができない。
「そんなこといってぇ……ここは正直だよっと……」
ピーンッと軽く指で零二の勃起しかかった男根をはじく。
ケイトによって捕えられたあと、着ていた服を再び『何か』によってズタボロにされ、
執拗なフェラを今まで受けていたのだ。零二にとっては屈辱以外のなにものでもなかった。
腕からの失血がひどく、種の保存という本能レベルでの勃起という面もあったが、
しかし、なにより心はどうあれ体は男である。
美しく若いエロティックな肢体の女に迫られ、下半身が反応してしまっていたのだ。

「本当、君ばっかりいい目にあってるんだから、もっとうれしい顔しなきゃダメだぞ。
 ぼくはね。おっぱいやお尻を揉まれるのが大好きなのに、君が変な能力持ってるから我慢してるんだよっ!!」
嘘っぽい怒った顔をつくりながらケイトは零二にいう。
何が『いい目』だ、と零二は心で悪態をつきながら、
口調といい、表情といい人をイラつかせるのに関しては天才だな、と感心もする。
「……………」
何も答えない零二に少し本気で怒ったような表情をみせたが、
すぐに何か楽しげな悪戯を思いついた子供のような笑みをつくる。
「そうだっ……すっっっっっっごく気持ちいいことしてあげるよ!
 もうっケイトさまーどこまでもついていきますーってなのをねっ」
そういうと、胸の深い谷間からガラスの小瓶をとりだす。
さっきのリモコンといい色々はさまってる胸だな、と心のなかで零二はつぶやく。
そして、ただ心の中でしか悪態をつくことができないおのれの状況に情けなくなった……

ガラスの小瓶にはトロリとした液体が入っていた。
「さぁ、これはなんでしょうっ!」
「……………」
「もう、ノリが悪いぞっ。答えはローションですっ。
 あ、特別なものってわけじゃないよ。そういうのもあるけど面白くないからね」
一人で高揚しているケイトは小瓶の栓を抜くと中身をおのれの二つの双丘の谷間に流し込んでいく。
艶かしく半ゼリー状の液体によって濡れ光る白い肌がなんともいやらしい。
「こういうのってさ、ちょっとしたゲームみたいで好きなんだ。
 君たちって悪い女の子にイかされちゃプライドとか色んなのが
 ズタズタだって思ってるから頑張るんでしょ。
 そういう奴をイかせると身も心も征服したって感じになるんだよね。
 すっごく気持ちいいし、その後ジワジワと殺すときって面白い表情するんだよねぇ。
 せっかくの覚悟が一度折れちゃってるから涙流しながら命乞いとかしちゃったりするのっ」
ケイトのサディスティックな言葉に零ニは辟易する。
こんなケイトを、そしてブラックレディースを放っておくわけにはいかない。
(あきらめてはだめだ、まだ何かできることはあるはず)
零二はめげそうな心を奮い立たせる。
そんな思いが零二の眼にあらわれたのか、ケイトは零二の顔をマジマジとみる。
「ふふん、いいね。そう、その表情だよっ。それでこそ戦いがいがあるってもんだね」
小瓶を投げ捨てると、濡れ光る爆乳を零二の『男』にこすりつけてくる。
ふにゅ、ふにゅと柔らかな感触が亀頭を刺激する。
「んぅっ……」
しかし、零ニは少しは反応するがさしたるほどでもない。
零二はケイトの責めに対抗するべく、できるだけ意識を他の事に集中させていたのだ。
彼女の隠された能力である、圧倒的な切断力を持った『力』の謎を読み解くことに…
能力の正体をダークキッドに伝えることさえできれば…………

その強い信念がケイトの性攻から零二を守っていたのだ。
勃起しつつあった男根も半勃起程度におさまってきていた。
しかし……そこまでだった。零二は飛ばしていた意識はすぐに現実にひきもどされた。
ケイトが乳房のこすりつけが効果をなさないことを悟ったのか、少しくやしげな表情を浮かべると、
零二の『男』を、ケイトの両乳房にまるで飲み込むかのように挟みこんだのだ。
「く……くはぁぁぁぁっ……」
今までほとんど何も発しなかった零二の口から喘ぎの声が漏れる。
パイズリは、膣内に挿れることに比べれば刺激という面ではそんなに強くはない。
ただ、その柔らかさと胸で挟みこまれ擦られるというシチュエーションによって快感が増幅される。
しかし、ギチギチに革ベルトによって締め上げられたケイトの深い谷間は、膣に負けぬ圧力も同時に混在させていた。
「ふふっ、どう気持ちいいでしょ。たまらないでしょ。ぼくの自慢のおっぱいはどぉ?」
ケイトは両手で胸を縦に動かしはじめる。
ローションで滑りがよくなった谷間は第二の膣と化し、何度も挿入を繰り返すうち、
零ニの男根は半勃起からガチガチの完全なる勃起状態に変化していた。

「ふぁっ……くぅ……はぁぁっ」我慢できずに漏れ出る零ニの声。
「フフッ、無理せずにね。いつイってもいいんだよっ」
ケイトが挑発する。しかし、その挑発に抗う力が零二には残されていなかった。
柔らかな乳肉が両側から零ニの『男』を責め立てることに加えて、
真上から見下ろすことでインパクトが格段にあがったおのれの一物を挟み込んだ爆乳をみてしまい、
精神的にもいっそうの高揚状態に陥っていたのだ。
「すごいでしょっ、ぼくのおっぱい。
 柔らかいし大きいし、100%天然ものなんだよ」
どんどんと高まる乳圧、そしてケイトが時折漏らす短い喘ぎが、零二に我慢の限界を超えた。
「くぅぅっ!」
ズピュッ……ビュッ…ビュッビュッ……
ケイトの魔惑のパイズリに耐え切れず、ケイトの胸に溜め込んだ精を放つ。
「あ、きたきた暖かいのが、おっぱいにっ!うわぁ濃いなぁっ溜まってたでしょ?」
谷間からドロリと垂れる精液、ケイトは胸から男根を抜くと、勝ち誇った顔で零二をみる。
「で、どう?そんな泣きそうな顔しないでよ。大人でしょぉぉぉっ」
顔にまで飛び散った精液をいやらしげにその赤い舌で舐めとりながら思い切りバカにしたようにいうケイト。
零二は自分が情けなくなったが、彼女の胸でイってしまったことは事実だった。
「さて、と。ダークキッドはまだ来ないみたいだし、イっちゃった君に最後のプレゼントをあげる」
「…………」
「反応なし、と。なんか一人芝居してるみたいでヤダなぁ。
 けど、わかるよね。フェラ、パイズリときたんだから、最後はもちろん……ココ」
そういいながら、左手を蜜が滴り落ちる股間部、薄く剃った陰毛、その奥にみえる一本の縦スジに持っていく。
「そろそろ、君だけを気持ちよくさせるのも癪だからね。君のオチンチンでぼくを満足させてよ」
まずは直立していた鉄柱をリモコンでケイトにとって挿入にちょうどよい角度に調節する。
「こんな、感じかな。ぼくね、もう我慢できないの……って。
 えー、またフニャチンになっちゃったのぉ。ダメだよ。ぼくみたいな女とこれからハメハメできるってのに」
「フン……」そう鼻であしらい、そっぽをむく零二。
ケイトは両手で零二の顔をおさえこむと猿轡の上から濃厚な舌を絡めたキスをする。
目を剥く零二。間近でみる猫を思わせるケイトの顔に一瞬ドキっとし、「可愛い」などと場違いな事を思ってしまう。
「んん、んんん……はぁっ」数十秒の長い口腔のまさぐりが終わるとしてやったりといった表情で零二をみるケイト。
「どう、ぼくのディープキス。気持ちよかったでしょ?」
そういって眼を零二の股間に落とす。彼の『男』は再び勃起をはじめていた。
「もうちょっと……ってところかな。ンフフ。あとはこれだぁっ」
零二に跨ると、股で、弾力あるムチムチの内股をうまく使いながら零二の半勃起の男根をこすりはじめた。
「ウォォッ」強烈な刺激が零二を襲う。胸とも違う新たな感触に思わず声を漏らす。
「フワァァッ」ケイトの方も、性器のまわりの敏感な部分がこすれて感じるのか蕩けるような甘い喘ぎが出る。
彼女の動きにあわせてリズミカルに動く爆乳が零二の眼に入りこむ。もう、零二は性の衝動に身を任せるしかなかった。
数分しないうちに男根は先ほどよりも硬く、そして痛いほどに勃起し反り返った。
「はい、我慢大会終了。うーん、やっぱり結構大きいね。気持ちよさそう。
 ぼくももうオマンコがヌチャヌチャだし……いただきまーす」
ケイトが態勢をもう一度整えなおすと、ゆっくりと零二の肉棒をその肉壷に咥えこんでいく。
肉襞が過敏な亀頭に絡みつきまとわりつく、耐えようもない刺激が零二の男根を襲う。
逆にケイトは予想よりも大きかった零二の『男』に子宮口を小突かれ嬌声を上げた。
「うひゃぁぁっ、いいよ君、思ったよりもずっとイイっ」
そしてゆっくりと味わうかのように、肉壷に咥えては離しを繰り返す。
ケイトは鉄柱を両手で持ち、動きを調整している。
そのため、彼女の快感に悶える表情や揺れ動くたわわに実った乳房を零二は目の当たりにすることになる。
そして、ケイトから発せられる牝の匂いと淫らに喘ぐ声。
触覚だけでなく、視覚、嗅覚、聴覚と五感のうちほぼすべてからもたらされる快感に逆らうことのできない零二。
ついには、自ら動ける範囲で小刻みに腰を揺らし、ケイトを求める。
ブラックレディースとの死闘、ケイトの謎の能力、
先ほどまで零二にかろうじて正気を保たせていたものは頭の片隅に追いやられ、ひたすら性の交わりに没頭していく。
「いいよ、あはぁっ、最初から、ヒィンっそうすりゃよかったんだよ。ハァァァンッッッ」
ケイトは喘ぎ続けながらも、自ら腰を振り憎き敵に性の悦びを感じている零二が『堕ちた』ことを確信し、
そもそも、この美貌とパーフェクトなボディを持つぼくに逆らうことが間違いなのだと自尊心を満足させる。
ゆっくりだったストロークの間隔が短くなっていく。
パンパンパンッと下腹部が激しくがぶつかりあう音が実験場に響きわたる。
絶頂へとのぼり続ける二人、ケイトの搾り上げるような膣の締め付けに限界を感じ最初にイったのは零二の方だった。
ドクドクとケイトの膣内に精液が流し込まれる。
「あはぁっぼくもぼくも……イく、イく、イクゥゥゥゥッ」
続いてケイトが零二の顔をその爆乳に抱きかかえるようにして絶頂を迎える。
ピクピクと快感のために痙攣しているのが肌を伝わり、零二にもわかった。
精を放ち、少し冷静になった零二は何度も何度も心の中でダークキッドに謝り、足手まといになる前に死にたいと願った。

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ケイトと零二のいる実験場の手前にある厨房。
時間外のため、本来なら誰もいないはずであったが、
入り口から死角になるような場所に男が倒れ、その前でペタンと座り込んだ女がブツブツと何かをつぶやいていた。

「あ、あなたが悪いんだから、せっかくかくまってあげたのに……」
そう独り言をつぶやく上級戦闘員の前で、某国の有名アイドルが事切れていた。
胸にはナイフが刺さり、血がどくどくと流れ出ている。さんざん、嬲ったあともみてとれる。
ケイトがお気に入りのアイドル以外を処分しようと実験場へと彼らを連行しようとした時、
上級戦闘員の権限で、彼女がFANであったあるアイドルを下級戦闘員に命じて秘密裏に連れてこさせたのだ。
そして、お礼にと肉体関係を迫ったのだが、アイドルは感謝するどころか家に帰してくれと連呼した挙句、
こんな悪いことはよせなどと、お説教じみたことを言ってきたのでカッとなって嬲り殺したというのが事の顛末である。
悪いのはどちらかは明白であるが、アイドルの融通のきかなさが余計に状況を悪くしたともいえる。
上級戦闘員はつい衝動で殺してしまったことを悔やみながらも、
TVの中でしかお目にかかれないアイドルを自分の手で葬ったことに喩えようもない興奮を感じていた。
支配欲、征服欲が暴走した結果であるが、ブラックレディースでは珍しいわけではない。
ひたすらおのが欲望を解放せんとする彼女たちの日常の光景である。
「ああっ」
我慢できなくなったのか、上級戦闘員はアイドルの死体を視姦しながら、
乳房に左手を股間に利き腕である右手を持っていき、マスターベーションをはじめる。
ボディスーツごしにもわかる乳首の勃起、その乳首をのせた豊かな乳房を強く揉みしだき、
股間部の横から指先を入れ、ピチャピチャと淫水の音を響かせながらクリトリスを弄くるさまは卑猥である。
髪にウェーブをかけ熟した魅力を醸し出す女は見た目は二十代の後半か。
きつめの顔立ちはとろけるような表情をつくり、ひたすら自慰にふける。
「んんっ、いいよぉ、いい……よぉっ…」
彼女は最後までイくことはできなかった。何故なら“死神”があらわれたから。

“死神”-ダークキッドは厨房に入った瞬間、くぐもった喘ぎ声を出す彼女に駆け寄った。
事態の認識におくれが生じた上級戦闘員は、
何が起きたのか、迫りくる男は誰なのか、理解できた頃には首筋にダークキッドの腕の刃をあてられていた。
「やれやれ、ネクロフィリアか。どこまでも堕ちた鬼畜め……」
「あ、あっ」
「いつもならさっさと首を掻っ切っているところだが……
 お前に一つチャンスをやろう。俺が今から質問する。その回答次第では考えてやってもいい……」
「は、はひぃぃ」ダークキッドの戦闘力は嫌というほど知っていた。
そして、自分ではたとえ不意打ちであろうとなかろうと勝てないことも。
上級戦闘員に与えられた能力はさまざまだ。彼女は戦闘補助。純粋な戦闘力は下級戦闘員と変わらぬ能力しかない。
ひたすら、ダークキッドの機嫌を損ねないようにすることだけに集中する。
「一つ、新宮零二をみかけなかったか」
新宮零二……確かダークキッドとともにBLに抵抗する男の名だと思い当たる。
「いえ、おみかけしてません……けど、お願い命だけは……」
「まだ、質問は終わっちゃいない。お前が助かるかどうかは残り二つの質問にどう答えるかだ」
「は、はい」自分の身体を慰めていたときの火照りもなくなった。今は恐怖の汗が全身から滲み出ている。
「ケイトはどこにいるか知っているか……」
「そ、それなら、ケイト様ならす、すぐ隣の実験場に……おられます」
「グッド。なんとなく想像はできるか、あの女はそこで何をしている……」
救出したアイドルに聞いた実験のために連れて行かれたという話がダークキッドの頭にチラつく。
「そ、その攫ったアイドルの……実験といいますか…そのしょ処刑です」
「外道が……」怒りを極力おさえ、吐き捨てるようにいう。
「最後の質問だ。ケイトの能力はなんだ。幹部ならいくつかの能力を持っているはずだ」
知るはずがないと思いながらも、これからの戦いにそなえダークキッドは一応聞いてみる。
さきほどのように知らないが助けてくれと命乞いをすると踏んでいたのだが、思いがけない反応が返ってきた。
何かを思い出したかのようにビクビク震えている。彼女は知っていたのだ。ケイトの隠された能力を。
「知っているな。話せ、話せばお前を殺すのはやめると約束しよう」
「ほ、本当ね。本当よね。わかったわ、話すから殺さないで」
「早く話せ、時間がない……」零二が心配だった。
「わかったわ……ケイト様の能力は――――」
彼女にだけは視えたのだ。ケイトの能力が。幹部であったマリーシャがケイトに逆らい暴走した時、彼女はそこにいた。
そして、両目を特殊強化している彼女だけがケイトの能力を捉えることができたのだった。
「最後の質問だ。ケイトの能力はなんだ。幹部ならいくつかの能力を持っているはずだ」
知るはずがないと思いながらも、これからの戦いにそなえダークキッドは一応聞いてみる。
さきほどのように知らないが助けてくれと命乞いをすると踏んでいたのだが、思いがけない反応が返ってきた。
何かを思い出したかのようにビクビク震えている。彼女は知っていたのだ。ケイトの隠された能力を。
「知っているな。話せ、話せばお前を殺すのはやめると約束しよう」
「ほ、本当ね。本当よね。わかったわ、話すから殺さないで」
「早く話せ、時間がない……」零二が心配だった。
「わかったわ……ケイト様の能力は――――」
彼女にだけは視えたのだ。ケイトの能力が。幹部であったマリーシャがケイトに逆らい暴走した時、彼女はそこにいた。
そして、両目を特殊強化している彼女だけがケイトの能力を捉えることができたのだった。

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「そうか……ケイトもとんだミスを犯したもんだ。この女を生かしておくとは。
 よし、約束どおり殺さないでおいてやる……しかし、もう少しお前には役立ってもらうぞ」
上級戦闘員からケイトの秘密を聞いたダークキッドはそうつぶやくと考えついた策を話しはじめた……
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